2018年7月 4日

暑いですね~、冷たい飲み物が欲しくなりませんか?

今年の関東は早々と梅雨明けしてしまいました。でも夏のサイクリングには水分が大量に必要です。

でも、普通のボトルではコーラも30分でホットコーラになってしまいます。

そんな飲み物は飲みたくありませんよね。

そこで活躍するのが保冷ボトルです。でも保冷ボトルにも種類があって使い分けるとより便利になります。

まずは通常の保冷ボトル

左側の2本が「キャメルバッグ」
通常の物より倍の約4時間の保冷効果があります。柔らかくて押し出しやすいですよ。
右2本は「スペシャライズド」
なるしまのオリジナルデザインで作ってもらったものとアートのデザイン(ほかにもカラーがあります)。
こちらは約2時間ほど保冷効果があります。
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続いて、保冷ボトルの先駆け「ポーラ」
24オンス、20オンス、12オンスと大きさが選べます。一番小さいのは、小さいフレームにお乗りの方にお勧めです。
真ん中のボトルは「エリート」こちらは保冷材にナノジェルを使用し、約4時間ほどの保冷効果が持続します。
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最後に本格的な保冷ボトル
一般の保冷ボトルでサーモスのように真空断熱されてますので長時間にわたって温度をキープします。
大きなほうが「エリート」
内容量は500ミリリットル。暖かいものを入れる際は付属の金属製の蓋と交換出来ます。
小型の方は「B.free」
こちらの方は写真に写っているもので370ミリリットル
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おまけで、付属品もご紹介。
キャメルバッグの上蓋のみとポーラの上蓋だけもございます。カビてしまった、黄ばんで古くなってしまった等、古くなっても交換すればまだご使用できますよ!
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佐藤
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