2010年9月30日

第44回全日本実業団対抗サイクルロードレース大会レポート 岩島

9月23日
第44回全日本実業団対抗サイクルロードレース大会
場所:静岡県伊豆市 日本サイクルスポーツセンター
TRクラス
走行距離60㎞
使用機材 フレーム:TIME NXR INSTINCT
ホイール:Campagnolo BORA ONE
タイヤ:CONTINENTAL COMPETITION
コンポ:シマノ Di2 ギア比:53×38 12-27
ヘルメット:LAS VICTORY

当初予定されていた日本CSC8km×13周が悪天候の為縮小し、5km×12周のかなり短いコースに変更された。

距離が短くなるとペースが速くなる。最初からトップチームのアタックがかかり続け、かなり苦しい。必死にハイペースについていっていると、激しい雨と風が吹いてきて3周目に差し掛かったところで雷警報によりレースが一時中断。選手たちは皆、屋根のある場所に避難し凍えながらレースの再開を待つ。なるべく体が冷えないようにタオルに包まり、スポーツバルムのレッドを足に塗る。

そして約30分後にレースが再開、ローリングスタート1周を含む残り9周で勝負が行われた。また最初からペースは速く、3周目には集団の人数があっという間に40人ほどに絞られていた。その中からニッポ、シマノの選手が飛び出し、集団が追う展開になった。

私はなるべく先頭付近で走り先頭交代にも加わる。最後まで体力がもつと信じて頻発するアタックにも出来る限り反応した。

結局、先頭の選手数名を捕らえることができずに最終周。この集団でもまだ6位は狙える。私はシマノの選手2名の後ろでスプリントの態勢に入る。集団の先頭を獲ることはできずに3番目の8位でゴールした。

ツールド北海道で得た経験を生かし、常に攻め気でいったのが功を奏したようだ。入賞できなかったのが残念だが、1ケタ順位をとれて良かった。次の今シーズン最後の実業団レース、10月17日の輪島ロードも頑張ります。

岩島

2010年9月28日

水曜練

9月29日(水)
立川店 9:00集合。

行き先は集合時に決めます。

2010年9月24日

2010 全日本実業団対抗サイクルロードレース大会 結果

9月23日(祝・木)に静岡県伊豆市 日本CSCにて開催されました第44回全日本実業団対抗サイクルロードレース大会の結果です。

■TR    (3周目途中で雷雨の影響により一旦中断。8周に距離を短縮して再スタート)
1位 佐野 淳哉(TEAM NIPPO)              2:29:32
2位 畑中 勇介(シマノレーシング)            +00:38
3位 ヴィンツェンツォ・ガロッファロ(TEAM NIPPO)   +00:39
4位 井上 和郎(TEAM NIPPO)              +00:48
5位 別府 匠(愛三工業レーシングチーム)         +00:51
6位 村上 純平(シマノレーシング)            +00:56
7位 福島 晋一(クムサン・ジンセン・アジア)       +00:56
8位 岩島 啓太(なるしまフレンドレーシングチーム八王子) +00:56
9位 小坂 光(宇都宮ブリッツェン)            +00:56
10位 品川 真寛(愛三工業レーシングチーム)       +00:57

19位 二戸 康寛(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子) +01:03
33位 櫻井 一輝(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子) +01:26
49位 若生 正剛(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子) +04:57
59位 小畑 郁(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子)  +05:03
DNF 加地 邦彦 (なるしまフレンド レーシングチーム 八王子)
DNF 中原 将宏(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子)
DNF 江本 泰輔(なるしまフレンド レーシングチーム 八王子)

■BR-1   10周回 (50km)
1位 清宮 洋幸(竹芝サイクルレーシング)     1:26:49
2位 阿部 健弥(チーム スキップ)         +00:03
3位 内野 直也(湘南ベルマーレ コムレイド)   +00:04
4位 菅野 正明(竹芝サイクルレーシング)      +00:04
5位 池内 雅裕(DARK BLUE BIKERS)  +00:05
6位 青木 峻二(Racing CUBE )           +00:06

7位 倉林 貴彦(なるしまフレンド)       +00:06
26位 竜田 健太郎(なるしまフレンド)      +00:23
45位 飯田 晋一(なるしまフレンド)       +04:12
DNS 佐藤 正一(なるしまフレンド)

■ER   5周回 (25km)
1位 鈴木 悠史(トーヨー・レーシング・チーム)    43:28
2位 新保 光起(TEAM YOU CAN)         +00:02
3位 James MACHIN(FUJI-CYCLINGTIME.COM)   +00:02
4位 上沼 悟(なるしまフレンド)         +00:03
5位 沼澤 祐介(竹芝サイクルレーシング)     +00:03
6位 山口 博久(ACQUA TAMA)          +00:06

45位 池田 勝之介(なるしまフレンド)       +03:08
DNF 岡部 健太郎(なるしまフレンド)
DNF 菊池 透(なるしまフレンド)
DNS 植松 太郎(なるしまフレンド)

■FR   5周回 (25km)
1位 西 加南子(LUMINARIA)             50:44
2位 針谷 千紗子(サイクルベースあさひレーシング) +00:03
3位 高橋 奈美(JBCF J-FEMININ)    +00:06

11位 橋本 みどり(なるしまフレンド)       +02:49
18位 菊池 香(なるしまフレンド)         +07:09
20位 有馬 朋未(なるしまフレンド)        +08:10


ERでは上沼選手が入賞!おめでとうございます!
BR-1倉林選手、TR岩島選手はあと僅かのところで入賞を逃しましたが、大健闘でした!

ツールド北海道2010レポート 岩島

9月16~20日
2010ツールド北海道国際大会
場所:函館市、北斗市、寿都市、倶知安町、室蘭市、恵庭市、札幌市
TRクラス
総走行距離約650㎞

使用機材 フレーム:TIME NXR INSTINCT
ホイール:Campagnolo BORA ONE
タイヤ:CONTINENTAL COMPETITION
コンポ:シマノ Di2 ギア比:53×38 11-23
ヘルメット:LAS VICTORY

国内外の19チームが出場し、初日のプロローグから始まり、道南地方を駆け回り、最終日にクリテリウムで幕を閉じる5日間のステージレースだ。日本では唯一、町から町へとコースが設定されているラインレースで、公道の片側を車線規制してレースが行われる。
今回、なるしまフレンドチームは若手二人をメンバーに起用し、ステージごとの入賞と総合上位を狙う。

プロローグ函館競輪場800m
結果50位
競輪場の400mバンクを2周して行われる個人タイムトライアル。
バンクを走るのは初めてなので、コーナリングがぎこちなかった。
結果は真ん中くらいの平凡な順位、次に走る機会があるとしたら入念に準備しよう。

第一ステージ北斗市~寿都市218km
結果22位
第1ステージは今回最長の218km、平坦基調のコースで序盤と中盤に小さな峠がある。レーススタートと同時にアタックが起こり、少人数の逃げグループが作られた。リーダーを擁する愛三工業チームが180km地点あたりまで主に集団をコントロールし、逃げを吸収した後にアタック合戦があったものの、そのまま大集団でゴール。スプリントに参加しようと徐々に集団の先頭にあがるが届かず、20位以内にも入れなかった。


第二ステージ倶知安町、ニセコ高原周回186km
結果24位
事前にコースプロフィールを見ただけで、今回一番厳しいステージだと認識していた。
70km地点でアタックが起こり、前に逃げていた15名ほどの逃げを吸収し30名ほどの先頭集団が形成された。私はこの時点で先頭集団に入れずに、120km地点でできた7名ほどの追走集団に入り10kmほどかけて先頭集団に追いついた。だが追いついたと同時にアタックがかかり本日の勝ち逃げとなる8名の逃げができた。追走に足を使ってしまい、このアタックには全く反応できなかった。
ゴール1km前まではまだ1桁順位を狙える位置にいたが、激坂に入り失速、24位でフィニッシュした。結局ゴール前の激坂を制した者順がそのままほぼ総合成績に反映された。

第三ステージ室蘭市~恵庭市169km
結果15位
第三ステージはスタートしてまもなくヒルクライムレース並みの距離、勾配のオロフレ峠に突入する。逃げ集団が形成されない為、峠に入ってからもペースが比較的速い、頂上では集団も30名ほどに絞られていた。霧と雨の中、峠の長い下りを慎重に集団の後方で下る。その後ペースは緩み、後方から追いついてきた選手を加え再び大集団に戻る。支笏湖の湖畔でアタックが何度もかかり少人数の逃げができた。結局それがゴールまで逃げ切ってしまった。私は大集団で少しでも順位を上げる為、この時点で唯一残っているチームメイトの二戸キャプテンに先頭付近までひいてもらいスプリント。なんとか15位に入った。

第四ステージ 札幌市モエレ沼公園63km
結果 16位
最終日は4kmほどの公園内のサーキットを周回するクリテリウムレース。これまでのステージに比べれば易しく感じるが、最後まで落車に気を付けながら走った。比較的集団の後方に追いやられながら周回を重ね、最後スプリントし16位。

今回初のツールド北海道で総合25位、ステージごとの順位も20位前後と安定していた。だがどのステージもまだ上にいくチャンスと足はあったと思う。最低でも完走という目標があったので、無茶して途中力尽きて失速してしまうのを恐れていた部分があったのかもしれない。次のレースは恐れずにやれるところまでやってみよう。

皆様応援ありがとうございました。今年も残り数レースですがしっかり走っていきたいと思います。

岩島

2010年9月21日

水曜練

9月22日(水)

9時立川店集合。

メインメンバーは軽く1~2時間。
行く人はそこから各自頑張ってください。

ツールド北海道 第4ステージ レポート

ツールド北海道最終ステージ、札幌市モエレ沼公園で行われた4km×15周のクリテリウム。

平均時速45km/h超のハイペースの中、ゴールスプリントを征したのは韓国のパク選手。今大会3勝目、強い。なるしまは、岩島15位、二戸21位。
総合優勝はアンカー清水選手でした。

なるしま勢の総合成績は、岩島25位、二戸36位でした。

チームとして初めて参加した北海道、レベルやスケールは想像していた以上でしたが、今回の経験を教訓として、今後のレースや練習に生かしてゆきたいと思います。

クラブ員、スタッフをはじめ、応援していただいた皆様、ありがとうございました。
第3、第4ステージのゴール地点で出迎えて頂いた北海道支部の皆様、ありがとうございました。

今後も選手一同頑張ります!

2010年9月20日

ツールド北海道 総合 結果

2010 ツールド北海道 総合成績です。

1位 清水 都貴
2位 佐野 淳哉
3位 チョイ・ジュンギュン
4位 綾部 勇成
5位 村上 純平
6位 ベル・ステファン

25位 岩島 啓太
36位 二戸 康寛

ツールド北海道 第4ステージ 結果

9/20(月)

第4ステージ 札幌市 モエレ沼公園特設コース 63Km クリテリウム

1位 パク スンベク(大韓民国チーム)       1時間23分42秒  45.2km/h
2位 鈴木 真理(シマノレーシング)         +00秒  
3位 宮沢 崇史(TEAM NIPPO)           +00秒
4位 シアオ シーシン(アクションサイクリングチーム)+00秒
5位 笠原 恭輔(中央大学)             +00秒
6位 綾部 勇成(愛三工業レーシングチーム)     +00秒 

16位 岩島 啓太(なるしまフレンド)         +00秒
21位 二戸 康寛(なるしまフレンド)         +00秒

2010年9月19日

ツールド北海道 第3ステージ 結果

9月19日(日)

第3ステージ 165km 室蘭市~恵庭市

1位 山本 元喜(鹿屋体育大学)            4時間14分15秒
2位 ヴィンチェンツォ・ガロッファロ(TEAM NIPPO)  +10秒
3位 フェン・チュンカイ(アクションサイクリングチーム)+10秒
4位 ユム・ジュンファン(大韓民国チーム)       +10秒
5位 鈴木 譲(シマノレーシング)            +10秒
6位 パク・スンベク(大韓民国チーム)         +1分42秒

15位 岩島 啓太 +1分42秒
27位 二戸 康寛 +1分42秒
DNF 櫻井 一輝
DNF 若生 正剛

ツールド北海道 第3ステージ レポート

北海道第3ステージ。
室蘭~恵庭までの169km、大きな峠は3ヶ所、序盤に海抜0mから900mまで上るオロフレ峠、その後もいくつかの峠を越える。

今日はスタートから逃げに乗っていこうと思い、積極的に動くが全て空回り。オロフレ峠に入る前で疲労してしまい、登りはじめで切れてしまいました。
櫻井、若生も序盤で切れてしまい、集団に残るは岩島のみ。春のツールド熊野の再現か?

峠頂上では4分差、もう終わったかと浅はかな自分の行動に後悔するが、同じような境遇の8選手とローテーションしながら前を追い、およそ100km地点でトップ集団と合流。

途中、トップ集団から抜け出した8選手から5人が残り、ゴール手前で抜け出した鹿屋山本選手が独走勝利!強いです。

その後ろ、集団スプリントは岩島が上位でゴール、トータル15位。二戸も集団ゴール27位。明日のクリテリウムに繋げました。

3名が最低条件のチーム総合は残念ながら無くなりましたが、明日も頑張ります。

2010年9月18日

ツールド北海道 第2ステージ レポート

t02200293_0800106710754240306.jpg北海道第二回ステージ、ニセコから羊蹄山の麓を八の時に周回する189kmのレース。
獲得標高約3000m。今日も長かった。

途中でメイン集団が二つに割れ、なるしまは前に乗れなかった。
何度も前を追いかけたが、タイミングが悪くことごとく失敗。変わりに岩島君が追いつき、辛うじて一名、メイン集団に選手が入った。

レースは先頭集団から8人が抜けだし、ラスト600mの激坂スプリントを征したアンカー清水選手が優勝。
なるしまは、20人程の第二集団で岩島、更に20数名の第三集団で二戸、その後櫻井が入り、最終走者で若生がゴール。


写真はゴール前600m、直線10%!190km走ってきた身体にはツラすぎます。


激なコースレイアウトにみんな疲れていますが明日も頑張ります。


二戸

ツールド北海道 第2ステージ 結果

9月18日(土)

ツールド北海道第2ステージ 186km

1位 清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)4時間55分22秒
2位 佐野淳哉(TEAM NIPPO)       +00秒
3位 チョイ・ジョンギュン(大韓民国チーム)+09秒
4位 綾部勇成(愛三工業レーシングチーム) +12秒
5位 村上純平(シマノレーシング) +16秒
6位 ベル・ステファン(ARBO-KTM-ゲブリューデルヴァイス)+27秒

24位 岩島啓太(なるしまフレンド)  +06分42秒
42位 二戸康寛(なるしまフレンド)  +9分14秒
69位 櫻井一輝(なるしまフレンド)  +26分25秒
70位 若生正剛(なるしまフレンド)  +29分02秒
DNF 近藤正紀(なるしまフレンド)

2010年9月17日

ツールド北海道 第1ステージ レポート

第一ステージ。
今日は218kmの長丁場。200kmを超えるレースは今まで走ったことがない。しかも、補給は中間地点の補給所のみ、どうやらチームカーは機材補給の為だけの物らしい?

スタート直後から五人の逃げが決まり、集団は一定ペースで追走。愛三がずっと先頭を引き続け、120kmくらいを消化したところで四人を吸収。韓国の選手が単独になってからも、190kmくらいまで逃げる。スゴイですね。

ラスト20kmくらいからはアタックの応酬。鹿屋や東大西薗君など学生が超元気!
しかし、ハイペースの中、逃げは決まらず集団ゴール。
なるしまは岩島22位が最上位でした。近藤が少しタイムを落としましたが、全員無事ゴール、明日に備えます。

明日、明後日は上りも長くなります。厳しいレースが予想されますが、全員ベストのパフォーマンスを発揮できるよう頑張ります。


今回のレースで使用している私の全て。↓o0800060010752890504.jpg

、落車に巻き込まれ負傷して死んでいる若生。↓20100917212332.jpg

二戸

ツールド北海道 第1ステージ結果

9月17日(金)
第1ステージ 216.5km

1位 パク・スンベク(大韓民国チーム)5時間30分05秒
2位 宮澤崇史(TEAM NIPPO)
3位 シアオ・シーシン(アクションサイクリングチーム)
4位 鈴木真理(シマノレーシング)
5位 清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)
6位 綾部勇成(愛三工業レーシングチーム)

22位 岩島啓太(なるしまフレンド)
39位 櫻井一輝(なるしまフレンド)
44位 二戸康寛(なるしまフレンド)
77位 若生正剛(なるしまフレンド)
84位 近藤正紀(なるしまフレンド)


ツールド北海道 第1ステージ 

まだ順位が出ていないようですが、
なるしまフレンドのメンバーは全員完走と連絡がありました。
次につなぐ走りができたのだと思います。

結果が出ましたらまたアップします。

2010年9月16日

2010 ツールド北海道 プロローグ 結果

いよいよ始まったツールド北海道。


■プロローグ 個人TT(0.8km)
結果です。

1位 西谷 泰治(愛三レーシング)
2位 シアオ シーシン(アクションサイクリングチーム)
3位 辻 善光(宇都宮ブリッツェン)
4位 盛 一大(愛三レーシング)
5位 吉田 隼人(鹿屋体育大学)
6位 パク スンベク(大韓民国チーム)

50位 岩島啓太(なるしまフレンド)
59位 若生正剛(なるしまフレンド)
75位 近藤正紀(なるしまフレンド)
82位 二戸康寛(なるしまフレンド)
88位 櫻井一輝(なるしまフレンド)

2010年9月15日

ツールド北海道 前夜

20100915205020.jpg初日のミーティング開始。
明日は個人TT。

近藤のパワー炸裂なるか?

ツールド北海道 前日

20100915164124.jpg北海道入り。

夕方散歩がてら函館山まで。
函館山からの津軽海峡、その先に本州青森。


明日からのレース頑張ります。

2010年9月 7日

今週の水曜ラン

今週の水曜ランは、AM8:00立川店集合。
小倉橋→宮ヶ瀬→ヤビツ峠→松田→足柄峠頂上折返し。

2010年9月 5日

2011 全日本実業団サイクルロードレース in 加東 速報

9月5日(日)、兵庫県で開催された全日本実業団サイクルロードレース in 加東の速報が二戸選手より届きました。

TR
1位 西谷泰治選手(愛三)。
なるしまフレンドは、二戸選手、櫻井選手、加地選手が完走。中原選手、小畑選手DNF。

会場は38度という灼熱の気温。
レース序盤より18名の逃げがあり、ラスト1周で愛三・西谷選手、マトリックス・真鍋選手、アンカー・狩野選手、シマノ・鈴木譲選手が抜け出し、スプリントで西谷選手が制した、とのこと。


BRでは、
山本健一(なるしまフレンド)が3位入賞!おめでとうございます!!
なるしまフレンド福田選手は完走、西條選手、飯田選手はDNF。

ERは、
菊池透選手(なるしまフレンド) DNF

FRは、
菊池香選手(なるしまフレンド) DNF

今回は熱中症で倒れる選手が続出したそうです。

詳細は後日に。。