2018年4月28日

ボトルケージ選びに迷ったら ➡ ARUNDEL(アランデル)

こんにちは、神宮店の小林琢磨です。

ところで皆様はご自分のバイクにどんなボトルケージを装着されていますか?

ボトルケージには機能性もあり、単体では格好が良いものも結構ありますが、なーんか自分のフレームに合わせるとチグハグな感じが...

今回はそんなお悩みをお持ちの方に ARUNDEL(アランデル) のボトルケージをご紹介しますね。

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MANDIBLE(マンディーブル)
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アランデルの中でも人気No.1のカーボン製モデル。リアルなカーボンならではの質感を「オイル」(ユニディレクションタイプ)、カーボンの網目を活かしたウィーブタイプを、それぞれグロス(クリア)仕上げ、マット仕上げの計4種類で展開。

これならフレームとボトルケージの質感差で悩むことも少なくなりますね。

「ホワイトアウト」(グロスホワイト)もフレームに迫るしっかり塗装で、やはりプラスチック製のものとはオーラが違います。

STAINLESS (ステンレス)
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ステンレス製でクロモリやアルミフレームには勿論、意外にもカーボンフレームにもマッチ。

SPORT (スポルト)/ LOONEY BIN(ルーニービン)
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アランデルのボトルケージの使い易さを、リーズナブルな価格で味わえます。

プラスチックのシンプルな質感を敢えて活かし、変に塗装などで加飾していないので安っぽさを感じません。

LOONEY BIN はペットボトルからスタンダードなボトルサイズまで様々なザイズのボトル径に合せられるアジャスターバンドモデル。


ARUNDEL(アランデル) のボトルケージはボトルの抜き挿し時に接触する部分にはRを取り、ボトルに傷を付けにくいスムーズな脱着が可能なデザインになっています。

また、ボトルのホールド力をしっかり確保しつつも、キツすぎず緩すぎずの絶妙なフレックスで、ライダーが走行しながら水分補給を余儀なくされる場面でも、ボトルの抜き挿しのストレスを減らし安全走行をサポート。

計算され尽くされた機能性に加えて素晴らしいのは、新旧様々なデザインのバイクのフレームに、このモダンでもないクラッシックでもないアランデルのボトルケージが不思議とユニバーサルにマッチしますよ!

「ボトルケージ選びに迷ったら、アランデルと覚えておいてくださいね。


小林.jpg神宮店 小林(琢)

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